晶耀虹橋がまもなくプレオープン、美しい写真が続々“新登場”→ | 長寧で楽しもう
17/07/2026
長寧区の重要な都市複合施設であり、高品質なオフィスと洗練された商業空間を兼ね備えた「晶耀虹橋」が、7月16日にプレオープンする。「寧寧」が現地で最新の写真を撮影し、一緒にこの新たなランドマークをオンラインで先取りしてみましょう。
晶耀虹橋
天山路と古北路の交差点に位置
地下鉄2号線・15号線の婁山関路駅直結
虹橋—古北商業エリアの中心に立地
プロジェクトのコアコンセプトは「すぐそばに光がある」
長寧区でも希少なガーデン型オープンエア商業街区を創出
多くの人が晶耀虹橋と聞いて
まず思い浮かべるのはT1オフィスビルでしょう
21階建ての堂々たる姿で
都市のゴールデンクロスの活気ある角に
圧倒的な新しい都市の顔を描き出している
建物全体はダイヤモンド級の曲面ランドマークデザインを採用
非常に印象的なビジュアル効果で
このランドマークは多くの人々に知られる存在となっている
晶耀虹橋
総建築面積は約25万平方メートル
5棟のAグレードオフィスビルを有し
流麗な現代建築のフォルムで配置されている
透明感のある空中連絡通路で相互に繋がり
1.3万平方メートルのグリーンスペース
「呼吸する」都心立体ガーデンを実現
ビル群が自然に囲む特徴的な「雲上ガーデン」
リラックス、眺望、交流が一体となった空間
中庭を囲む形でオープンエアのシアターが緑に溶け込み
階段状の緩やかなベンチが植栽に囲まれ
建物の隙間から陽光が差し込み
自然とアートがここでシームレスに融合している
屋外サロンや
小規模な発表会のフレキシブルな会場としても
オフィスワーカーや周辺住民が散策できる空間にもなっている
T7オフィスビルにある
「Aperture(アートの光輪)」
晶耀虹橋で最も目を引くパブリックアートのハイライトである
この円形アートインスタレーションは
流れるようなライトバンドをコアに
建物のファサードを巧みに活かし
透明感のあるアート空間を創出
斜めに差し込む陽光のもと
豊かな層を持つ反射光と影が現れ
夕暮れが訪れると
一連の円形ライトバンドが同時に点灯し
プロジェクト全体のナイトライトショーと連動して
未来感と幻想的な雰囲気を醸し出す
ジンヤオ虹橋の商業面積は約3万平方メートル
多くの初出店・フラッグショップ・コンセプトショップが集結
スタイリッシュな飲食店や趣味の小売、
上質なライフスタイル、レジャー・交流
多くの新店舗がプロジェクトとともに準備を進めている
徽廷宴グループの皖竹bistro
COMMUNE·X幻師
高級福建料理の小福序
熊治パン
左右にスワイプしてさらに見る
飲食業態の割合はなんと63%に達し
オールタイムのソーシャルダイニングを中心に
ランチから深夜まで
ほろ酔い気分の全時間帯ニーズに対応
ビジネス会食や
友人との夜の集まりなど多様なシーンにマッチする
著名アーティスト劉毅氏が手掛けた
恒久的なパブリックアートシリーズ《光の語り手》も
晶耀虹橋に次々と設置されている
アート彫刻が回遊動線に溶け込み
パブリックアートが日常に自然に浸透
イベント完成予想図
長寧区のナイトタイムエコノミー発展に深く呼応し
超ロングタイムの屋外没入型コンテンツが
同時に新登場する
サンセットクラフトビールマーケット、野外映画、
多彩なパフォーマンスなど多文化なリラックス空間で
住民の夏の夜をより豊かに彩る
7月16日
晶耀虹橋が長寧を輝かせる
どうぞご期待ください
住所:天山路688号
アクセス:地下鉄2号線・15号線 婁山関路駅