武夷路の新ランドマーク「WYSH翡悦里」が間もなく登場! 发布时间:2022-07-28

武夷路都市リニューアルの重点プロジェクトの一つとして、飛楽工場の地塊はこのほど正式に「WYSH翡悦里」と命名された。この街区の奥地に位置する「ファッションクリエイティブな新ランドマーク」がまもなく元気に登場する。

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「WYSH翡悦里」は武夷路と昭化路の間、2019年に嘉華国際が獲得した地塊に位置し、著名な建築家の柳亦春氏に全体の設計を依頼した。

最新のプロジェクト名は非常に奥深く、英語部分が「武夷」「上海」のピンインの頭文字を取ったもので、「歴史と今、現在と未来をつなぐ」ことを意味し、「Wish」と同じ発音で、武夷路街区と上海に対する共通の希望が込められている。中国語部分の「翡」の字は「珍しい、尊い」を意味し、「悦」の字はプロジェクトの跡地である飛楽音響工場から取ったもので、この「希望」が音を響かせてくれることを願っている。

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「プロジェクトの開発及び運営側」である嘉華商業の関係責任者の紹介によると、「WYSH翡悦里」は武夷路街区の文化クリエイティブ、科学技術革新産業クラスターと連合し、文化クリエイティブな多元商業を重点的に導入し、オフィスの人々と周辺の商業客の流れを導入し、事務・商業・文化・芸術の間の境界を貫通させ、機能間の複合・融合を求め、潜在的なクリエイティブエコロジーを孵化し、共同で武夷路街区の品質都市生活図を描く。

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「WYSH翡悦里」は2020年9月に正式に着工し、新型コロナウィルス対策を厳格に実施することを前提に、プロジェクトは秩序正しく工事を進め、2023年半ばに竣工する見込みである。プロジェクトの空間設計では、歴史的な古い建築を保留し、現代的なデザインを取り入れ、歴史的な街区と全く新しい文化空間を有機的に共生させ、都市散策に適する新たなスポットを作るという。

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武夷路の片側は、古い洋館と花園の既存空間の雰囲気をプロジェクトの北側の設計の中に統合し、階段的なセットバックを利用し、雰囲気を立体化させる;また、プラットフォームデザインを導入し、静かかつ上品で心地よい公共空間を形作り、武夷路の空間品質を向上させる。昭化路の片側は、庭園式広場を通じて街区の活力を活性化し、屋内外の交流の機会を創出する;内部では、主要な軸線を構築し、内部の各空間を直列に接続する。

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現在、「WYSH翡悦里」展示センターは既に昭化路67号のそばに設置されており、オフィス及びビジネスの入居を誘致している。詳しくは、プロジェクトの問い合わせホットラインにご連絡ください。


「WYSH翡悦里」問い合わせホットライン

オフィス:54036688

ビジネス:52126118